三重 50* す 777*
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投稿は安全運転の注意喚起を目的に地域の傾向を整理したものです。 特定の個人・車両への誹謗中傷、個人の特定、攻撃を目的とした利用は禁止しています。 該当する内容や削除のご依頼は 削除ガイドライン・投稿ガイドライン をご確認ください。
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中勢バイパスへ合流時、自車の前を走行していた車が突然2,30km/hで走り出した。何が気に障ったのかは分からないが、運転手がサイドミラー越しにこちらの様子をチラチラと見ているのが分かり、様子がおかしいことを確信した。次の信号で停車した際に運転席のドアを開けてこちらにやってきそうになったため、ドライブレコーダーで録画中であることをジェスチャーで示すと、いそいそと引っ込んでいった。その後も2,30km/hでの低速走行を続けていたが、側道からの合流車両があると見ると急加速を始めるなど危ない運転を続けていた。この急加速で自車と当該車両の間にスペースができたので合流車両をこの間に入れる形となったが、その後もずっと低速走行を止めなかった。
当該車両が右折レーンに入るまでの3km程度の間、この低速走行およびサイドミラー越しの睨みつけが続いた。
4,50代の男、日産NOTE。サングラスを着用し、ウインドウを開けて肘をかける危険姿勢での走行であった。
当該車両が右折レーンに入るまでの3km程度の間、この低速走行およびサイドミラー越しの睨みつけが続いた。
4,50代の男、日産NOTE。サングラスを着用し、ウインドウを開けて肘をかける危険姿勢での走行であった。