長崎 10* か 105*
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投稿は安全運転の注意喚起を目的に地域の傾向を整理したものです。 特定の個人・車両への誹謗中傷、個人の特定、攻撃を目的とした利用は禁止しています。 該当する内容や削除のご依頼は 削除ガイドライン・投稿ガイドライン をご確認ください。
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制限40(一部50)の見通しの良い佐賀県道36号を東に走行中のこと。
当時は土曜の15時、天気は雨。
当方は50キロ区間を60、40キロ区間は50キロと、一定に速度を保ち走行していた。
後方から来たコンテナトラックが接近し、車間は目視推定15mほどだった。
当方はトラックを認識し、先行車はいなかったが、道路状況を考慮して50キロを維持し走行。
すると、「どけ」という意思表示だろうか、車間を目視推定で15→10→5→3mとどんどん詰めてきた。
この間約2分。さすがに危険を感じ、前方に路肩が広くなってた箇所を発見し、ハザードを点けて譲ることとした。
見通しの良い直線道路とはいえ、小さな交差点や民家も沿道にあるため、ここまで接近されると急な飛び出しに対応できなくなる恐れがある。
ましてやコンテナを2台積んだ大型車ならなおのこと。
なんのための制限速度か、なんのための車間距離かをよく考えていただきたい。
当時は土曜の15時、天気は雨。
当方は50キロ区間を60、40キロ区間は50キロと、一定に速度を保ち走行していた。
後方から来たコンテナトラックが接近し、車間は目視推定15mほどだった。
当方はトラックを認識し、先行車はいなかったが、道路状況を考慮して50キロを維持し走行。
すると、「どけ」という意思表示だろうか、車間を目視推定で15→10→5→3mとどんどん詰めてきた。
この間約2分。さすがに危険を感じ、前方に路肩が広くなってた箇所を発見し、ハザードを点けて譲ることとした。
見通しの良い直線道路とはいえ、小さな交差点や民家も沿道にあるため、ここまで接近されると急な飛び出しに対応できなくなる恐れがある。
ましてやコンテナを2台積んだ大型車ならなおのこと。
なんのための制限速度か、なんのための車間距離かをよく考えていただきたい。